岡部楓子アナウンサーの昔がヤバい!元カレと読み違えも凄すぎ!

アナウンサー

山陰中央テレビ(TSK)の岡部楓子アナウンサーが凄いです!

ヤバイアナウンサーを決める『さんまのFNSアナウンサー全国一斉点検2020』に出演した岡部楓子アナの昔の画像と元カレの話がインパクト抜群!

岡部楓子アナの経歴も合わせて紹介します。

 

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岡部楓子アナの昔は元ヤンだった!


全国区のアナウンサーではないので、岡部楓子アナを初めて知った人も多いでしょう。

岡部楓子アナ注目されたのは、まず『今と昔で違うアナウンサー』のコーナー。

18歳のときの写真が公開されました。

 

↓動画でどうぞ↓

ヤ…○ンキー!?

しかも○指まで立てているじゃないですか!

 


ゲストで出られてたゆきぽよさんは

「ちょっと前のゆきぽよですよ」

「よくアナウンサーになれましたね!」

と驚かれてた様子。

 

岡部楓子アナ曰く

「ギャルこと正義だと思っていた」

とか

「ギャルを目指した結果、なぜかヤンキーになってしまった」

そうですよ。

 

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岡部楓子アナの元カレもヤバい!


『ヤバすぎるアナウンサー恋愛事情』というコーナーでは、ディスプレイに

元カレが、そこらへんにいるヘビやカメを食べる人

という衝撃的なテロップが!

 

誰の話かと思えば、岡部楓子アナのエピソードだそうです。

元カレが田舎の出身で、彼に馴染もうと岡部楓子アナも一緒にヘビやカメを食べたそうです。

 


MCの明石家さんまさんが「カメはどうやって食べるねん?」と聞くと

甲羅をパカっとあけて」とジェスチャー混じりで説明する岡部楓子アナ。

カメ鍋だよ」と鍋で煮て食べたとか!

まあスッポン鍋なんてありますが…。

 

捕ってきたヘビやカメはお風呂で泥抜きをしていた元カレ。

岡部楓子アナが家に帰ってきたら、浴槽にヘビが泳いでいたそうですよ!

 

カメの味はどんな味か聞かれると、「たんぱくな味」と答えていました。

昔の画像といい、岡部楓子アナとんでもない人生を歩んでいます。

 

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岡部楓子アナの読み違えが凄い!


『生放送中のヤバいハプニング』というコーナーでも、またまた岡部楓子アナはやってくれました。

夕方のニュースで、地元島根の大蛇(だいじゃ)の風習を伝える岡部楓子アナでしたが。

なんと「だいじゃ」を「おおへび」と読んでしまったのです!

 

しかも1度ならず何度も「おおへび」を連発していました。

また別のニュースでは、虐待を「じぎゃ…」自虐?と読みそうになったり、逆さまを「ぎゃくさま」と原稿を読む始末!

 


同局のアナウンサーによれば、岡部楓子アナはたまにひらがなも読めないときもあるとか。

ちなみに大蛇のときには、「だいじゃ」とカンペが出されていたのですが、岡部楓子アナは何を思ったか「だいじょうぶじゃ」と読み違えたそうですよ!

 

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岡部楓子アナの学歴と経歴

プロフィール
岡部 楓子(おかべ ふうこ)
生年月日:1995年3月22日
身長:156cm
血液型:A型
出身地:神奈川県横浜市
趣味・特技:ピアノ・テニス・旅行

 

 

岡部楓子アナの学歴は、幼稚園から高校までの一貫校『森村学園』の出身。

本人が言うには、高校2年生までは偏差値が33くらいだったとか。

 

大学受験のために1年間勉強をしたそうです。

そして入った大学が

『慶応義塾大学』

凄い集中力ですね。

 

慶応大に進んだ岡部楓子アナは、テニスサークルとアナウンス局に所属したり、共同通信社でアルバイトをしていました。

3年生のときには、『ミス慶応SFCコンテスト2015』にてファイナリストまで進まれています。

 

山陰中央テレビ(TSK)に入社してからは、情報番組『ヤッホー!』などの番組を担当。

2019年8月から、平日夕方のニュース番組『TSK Live News it!』のキャスターに抜擢されます。

大蛇の読み違えは、この番組でしょうね。

 

岡部楓子アナは2020年のヤバウンサーに選ばれる快挙(?)を成し遂げました!

 

『さんまのFNSアナウンサー全国一斉点検2020』に出演後に、岡部楓子アナはTwitterにて

と投稿しています。

 

番組では、かなりの爪あとを残した岡部楓子アナ。

これからも、ニュースのキャスターは続けられるのでしょうか?

 

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